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「心臓なし」で555日、臓器提供待ち続けた男性が手術 米

http://www.cnn.co.jp/fringe/35084162-2.html
「心臓なし」で555日、臓器提供待ち続けた男性が手術 

要約:人工心臓で1年半以上も日常生活を送ってきた米ミシガン州の男性が、退院できる見通しとなった。スタン・ラーキンさん今年5月にドナーが現れてミシガン大学病院で移植手術を受けるまでの555日間、背中に背負った人工心臓が生命を支え続けた。最初「体内に心臓がない状態で生きられると医師に言われ、機械が自分の心臓になると聞かされた時はショックだった」がその後「本物の心臓と変わらない」とラーキンさんは言う。

疑問:いつか本当の心臓がなくでも人間は生きられる日はくるでしょうか
考え:今回の記事は人工心臓を取り上げているが実はもっとたくさん人工の臓器はあると思いました。これらがもっとたくさんの人々を助けられる日が楽しみ。